Underwater Artist (二木 あい・水中表現家)


Spring Stepにて連載スタート 第1回「中今」の世界

Spring Stepにて連載スタート 第1回「中今」の世界

水中表現家、二木あいさんによる連載がスタートしました。

あいさんは、自らの「水中表現家」としての活動と、自身が撮影した写真や動画を通じて、長年海の美しさや水中動物の生態について伝えながら、海洋自然の保護を訴えています。 フリーダイバーとして、ギネス記録の保持者でもあるあいさんは、タンクを使わずに潜ることで呼吸による泡を避けることができるため、水中動物との距離を縮めて、あいさんにしか撮ることができない心揺さぶられる多くの写真や動画を撮影されています。

SpringStepのスタッフも以前からあいさんの作品が大好きで、今回連載を書いていただけることが決まりみんなでとても喜んでいます! そんなあいさんの連載初記事です。

https://springstep.jp/column/1262



First photo exhibition 中今 Naka-Ima “Here and Now” in Madrid Opening on November-7th

First photo exhibition 中今 Naka-Ima “Here and Now” in Madrid Opening on November-7th

November 7th (Thursday) from 19:00~ Opening for Ai Futaki first Photo Exhibition 中今 Naka-Ima “Here and Now” in espacio RAW, Madrid

Exhibition : November-7th, 2019 till January-7th, 2020
Venue : espacio RAW, Calle Fuenterrabía 9_local 4. 28014 Madrid
Tel : +34 915 571 802
Web : http://www.espacioraw.com



Blancpain Ocean Commitment Event in Tokyo

Blancpain Ocean Commitment Event in Tokyo

Since the release of the Fifty Fathoms, the first modern diving watch, in 1953, Blancpain has been closely connected to the underwater world.
To share its passion for the oceans and increase the public’s understanding of the multiple initiatives undertaken within its global oceanographic program, the Manufacture launched this year its Blancpain Ocean Commitment (BOC) exhibition. After being presented in several countries around the world, this exhibition recently made a stopover in Tokyo at the famous Ginza Six building. This was a unique opportunity for the Japanese public to discover the brand’s 66-year heritage in the development of diving watches, as well as its long-term involvement in favour of ocean conservation projects.

During two days, VIP guests were welcomed inside Ginza Atrium’s magnificent Tsutaya Book Store to explore the BOC universe through a variety of showrooms. While having the opportunity to discover a selection of vintage and contemporary Fifty Fathoms models, along with underwater photographic artworks by Blancpain partners, visitors were also offered an exclusive private screening of a documentary on the history of the iconic Fifty Fathoms collection.

Following this tour, Ms. Ai Futaki – renowned free diver and Japanese BOC partner – as well as Mr. Yoshi Hirata – photographer of the 2018 Edition Fifty Fathoms publication – were present on this special occasion to share with guests their respective experiences and connections to the marine world.

https://www.blancpain.com/en/news/tokyo-welcomes-blancpain-ocean-commitment-exhibition

https://www.blancpain-ocean-commitment.com/news/tokyo-welcomes-blancpain-ocean-commitment-exhibition



ブランパン:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUMにて 「Fifty Fathoms」 エキシビション内にて二木あい写真展開催

ブランパン:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUMにて 「Fifty Fathoms」 エキシビション内にて二木あい写真展開催

BLANCPAIN 「Fifty Fathoms」

1953年に世界初のモダンダイバーズウォッチとして発表され、ダイバーズウォッチの定義を確立したとされるブランパンの「Fifty Fathoms」。今回「Fifty Fathoms」の2019年最新作をはじめ、通常では見ることのできないヴィンテージアイテムなどを特別にご覧頂けるエキシビションを開催いたします。

「フィフティ ファゾムス」に関連してブランパンが長年取り組んでいる海洋保全活動(ブランパン オーシャン コミットメント)に関するエキシビションも併せて行います。また、今回は特別に日本でのブランパン オーシャン コミットメントアンバサダーである二木あいさんのお写真も展示されています。

ぜひ、伝説の時計「Fifty Fathoms」の世界をお楽しみください。

ご来場頂いたお客様には、ブランパンのオリジナルノベルティグッズをプレゼントいたします。
*数量に限りがございます。無くなり次第終了とさせて頂きますので、予めご了承ください。

開催日程:2019年9月14日(土)12:00~17:00

会場:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F 
電話: 03-3575-7755

お問い合わせ先:ブランパン ブティック銀座
Website : http://www.swatchgroup.jp/topics/2019/8/15/blancpain-fifty-fathoms-collection-fair-ginza-tsutayabooks/



8月23日 第6回 宗像国際環境100人会議 出席

8月23日 第6回 宗像国際環境100人会議 出席

テーマ:常 若 TOKOWAKA 持続可能な地域社会 ~宗像からの提案~ 海の鎮守の森構想

先人たちは自然の摂理を熟知してそれを循環系のなかで暮らしていた。その自然の中に神々を見出して、自然への抑止力を働かせ多様な生態系と持続可能な社会システムを作り上げてきた。
“常若(とこわか)”とは、衰えることなく、常に若々しくあれということ。伊勢神宮が20年に一度若返るのもこの常若の思想。
宗像国際環境会議実行委員会では、昨年の会議において、「持続可能性というものを日本の、いわば文化的な言葉に置き換えると常若になる。是非宗像から世界にこの考えを発信してはどうだろう」という提言を受け、今年のテーマはSDGs(持続可能な開発目標)を「常若」に読み替え、世界に発信していく。

website:https://munakata-eco100.net



SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事

SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事

SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事に掲載

SHIGETA PARISとは:
植物は、一見やさしそうに見えるけれどじつは、すごい力を持っている。わたしたちの身体に元々ある美しく、すこやかで、きもちのいい状態をかんぺきに引き出してくれる力。深い呼吸、セルフマッサージ、からだを整える食生活というホリスティックなアプローチの中で植物のちからのすごさを実感してもらうこと。それがSHIGETAの使命。

Organic with Impact すべては、使った瞬間の驚きのために。

WEB記事:https://www.shigetajapan.com/news/821



Forbes Japan “Self Made Woman 100” インタビュー記事

Forbes Japan “Self Made Woman 100” インタビュー記事

Forbes Japan “Self Made Woman 100” 素潜りで世界を撮る 水中表現家・二木あいが人間の限界に挑み続ける理由

二木あいが酸素ボンベもフィンも着けず、一息で地中の洞窟を90m泳いでギネス記録を打ち立てたのは2011年のこと。今彼女が計画にしているのは、人類未踏の「世界一標高の高いアンデス山脈の湖で素潜りをすること」だという。

なぜ彼女は過酷な挑戦を続けるのだろうか。二木がこれまで歩んできた水中表現家としてのミッションとモチベーションを聞いた。

Web記事:https://forbesjapan.com/articles/detail/27885/1/1/1



6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

アディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2019年6月8日(土)~6月16日(日)の期間中に実施している海洋プラスチック汚染に対するグローバルムーブメント「Run For The Oceans」の一環として、6月15日(土)に東京都江戸川区の葛西臨海公園・葛西海浜公園にて「RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO」を開催致します。

「Run For The Oceans」は、期間中にランニングアプリ「Runtastic」内のチャレンジに参加をすると1km走るごとに1ドルを、プラスチック汚染の影響を受ける海岸沿いのエリアに暮らす10万人の若者たちとその家族に対しアクションを起こすための、教育とサポートを直接提供する「Parley Ocean School Program」のために寄付します。

ランニング・ビーチヨガなどをはじめとしたセッションの他、「Parley」特設ブースの設置、フォトスポットなどをご用意いたします。イベントのフィナーレにはスペシャルゲストによるトークショーやスペシャルLIVEも予定しております。

二木あいの写真展「Co-Exist ~共に生きる~」は入り口入って左側のワークショップ&フォトエキシビションブースにて公開いたします。「共に生きる」をテーマに奄美大島で撮影した写真を展示します。是非、お越しください。

2019年6月15日(土) 10:00-18:00「RUN FOR THE OCEAN in Tokyo」葛西臨海公園・葛西海浜公園にて開催

【RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO】実施概要
日時 : 2019年6月15日(土)10:00~18:00
開催場所 : 葛西臨海公園・葛西海浜公園(東京都江戸川区臨海町6丁目2) 
メイン会場 : 汐風の広場

入場無料 ※セッションは参加費用がかかります。

公式サイト : https://shop.adidas.jp/runfortheoceans/



6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

これは現実か?フィクションか? STUDIO4℃初のドキュメンタリー映画

[STORY]
7本のビデオテープを残して、“男”はなぜ失踪したのか?
一人の男が姿を消した。
残されたのは6本のビデオテープ。
テープにはそれぞれにタイトルがつけられている。「海獣」「海」「生命」「神話」「対話」「宇宙」。収録されているのはそれぞれのタイトルに沿った専門家のインタビュー映像と、行方不明になった男のボイスメモ、そして21世紀の日本の街の風景。
そこから浮かび上がってくるのは、人類が海中で生きる可能性。映像の解析によって、男はミクロネシアに向かったことがわかり、取材班は現地に向かう。
そこでタイトルのない7番目のテープが発見される。そのテープの中には、男の最後の姿が映されていた。

7本のビデオテープ残して行方不明になった男の行方を追うという物語とドキュメンタリーが交差する、ドキュメント・オデッセイ。
謎の失踪を遂げた男を演じるのは、映画『海獣の子供』でアングラード役を務める森崎ウィン。男が残したテープに、現実の科学者や専門家のインタビューを組み合わせ、最新の科学的知見に基づき、現実とイマジネーションの境界を超越したこれまでにないリアリティーを創り出す。
監督は「縄文にハマる人々」で縄文1万年の謎に挑み、全国に衝撃を与えた山岡信貴。この映画においても五十嵐大介氏の漫画「海獣の子供」でも希求された、生命の秘密や可能性、人類と海や宇宙とのつながり、文明の新たな未来像を明らかにしてゆき、『海獣の子供』との相乗効果で、より深く作品世界を楽しむことができる内容となっている。
トゥレップとは、ミクロネシアのマーシャル語で航海や目的のある旅の意味。またアイヌ語では、アイヌの主食で「神様の贈り物」「命をつなぐもの」であるオオウバユリを指している。

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

2019年/日本/85分/配給:Beyond C.
構成・監督:山岡信貴
マーシャルパート・ラインプロデューサー:大川史織
プロデューサー:田中栄子
出演:森崎ウィン、五十嵐大介、二木あい、中沢新一、長沼毅、佐治晴夫、名越康文

「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」公式サイト: http://turep.kaijunokodomo.com



6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

「リトル・フォレスト」「魔女」などで知られる漫画家・五十嵐大介が、大海原を舞台に生命の秘密を描き、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞や日本漫画家協会賞優秀賞を受賞した名作コミック「海獣の子供」を、アニメ映画化。

【ストーリー】
自分の気持ちを言葉にするのが苦手な中学生の琉花は、夏休み初日に部活でチームメイトと問題を起こしてしまう。母親と距離を置いていた彼女は、長い夏の間、学校でも家でも自らの居場所を失うことに。そんな琉花が、父が働いている水族館へと足を運び、両親との思い出の詰まった大水槽に佇んでいた時、目の前で魚たちと一緒に泳ぐ不思議な少年“海”とその兄“空”と出会う。

琉花の父は言った――「彼等は、ジュゴンに育てられたんだ。」

明るく純真無垢な“海”と何もかも見透かしたような怖さを秘めた“空”。琉花は彼らに導かれるように、それまで見たことのなかった不思議な世界に触れていく。三人の出会いをきっかけに、地球上では様々な現象が起こり始める。夜空から光り輝く流星が海へと堕ちた後、海のすべての生き物たちが日本へ移動を始めた。そして、巨大なザトウクジラまでもが現れ、“ソング”とともに海の生き物たちに「祭りの<本番>が近い」ことを伝え始める。
“海と空”が超常現象と関係していると知り、彼等を利用しようとする者。そんな二人を守る海洋学者のジムやアングラード。それぞれの思惑が交錯する人間たちは、生命の謎を解き明かすことができるのか。“海と空”はどこから来たのか、<本番>とは何か。

【コメント】
キラキラした表向きの美しい海中世界だけでなく、その奥深い所にある真の姿をも見せてくれる『海獣の子供』。
ぜひ大スクリーンで琉花と共に生命の物語にダイブして欲しいです。 

二木あい / 水中表現家

6月7日(金)全国ロードショー アニメーション映画『海獣の子供』

【詳細】
映画『海獣の子供』
公開日:2019年6月7日(金)全国ロードショー
出演:芦田愛菜、石橋陽彩、浦上晟周、森崎ウィン、稲垣吾郎、蒼井優、渡辺 徹/田中泯、富司純子、尼神インター
監督:渡辺歩
音楽:久石譲
主題歌:米津玄師
原作:五十嵐大介「海獣の子供」

【公式サイト コメント】
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