Underwater Artist (二木 あい・水中表現家)


6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

アディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2019年6月8日(土)~6月16日(日)の期間中に実施している海洋プラスチック汚染に対するグローバルムーブメント「Run For The Oceans」の一環として、6月15日(土)に東京都江戸川区の葛西臨海公園・葛西海浜公園にて「RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO」を開催致します。

「Run For The Oceans」は、期間中にランニングアプリ「Runtastic」内のチャレンジに参加をすると1km走るごとに1ドルを、プラスチック汚染の影響を受ける海岸沿いのエリアに暮らす10万人の若者たちとその家族に対しアクションを起こすための、教育とサポートを直接提供する「Parley Ocean School Program」のために寄付します。

ランニング・ビーチヨガなどをはじめとしたセッションの他、「Parley」特設ブースの設置、フォトスポットなどをご用意いたします。イベントのフィナーレにはスペシャルゲストによるトークショーやスペシャルLIVEも予定しております。

二木あいの写真展「Co-Exist ~共に生きる~」は入り口入って左側のワークショップ&フォトエキシビションブースにて公開いたします。「共に生きる」をテーマに奄美大島で撮影した写真を展示します。是非、お越しください。

2019年6月15日(土) 10:00-18:00「RUN FOR THE OCEAN in Tokyo」葛西臨海公園・葛西海浜公園にて開催

【RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO】実施概要
日時 : 2019年6月15日(土)10:00~18:00
開催場所 : 葛西臨海公園・葛西海浜公園(東京都江戸川区臨海町6丁目2) 
メイン会場 : 汐風の広場

入場無料 ※セッションは参加費用がかかります。

公式サイト : https://shop.adidas.jp/runfortheoceans/



6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

これは現実か?フィクションか? STUDIO4℃初のドキュメンタリー映画

[STORY]
7本のビデオテープを残して、“男”はなぜ失踪したのか?
一人の男が姿を消した。
残されたのは6本のビデオテープ。
テープにはそれぞれにタイトルがつけられている。「海獣」「海」「生命」「神話」「対話」「宇宙」。収録されているのはそれぞれのタイトルに沿った専門家のインタビュー映像と、行方不明になった男のボイスメモ、そして21世紀の日本の街の風景。
そこから浮かび上がってくるのは、人類が海中で生きる可能性。映像の解析によって、男はミクロネシアに向かったことがわかり、取材班は現地に向かう。
そこでタイトルのない7番目のテープが発見される。そのテープの中には、男の最後の姿が映されていた。

7本のビデオテープ残して行方不明になった男の行方を追うという物語とドキュメンタリーが交差する、ドキュメント・オデッセイ。
謎の失踪を遂げた男を演じるのは、映画『海獣の子供』でアングラード役を務める森崎ウィン。男が残したテープに、現実の科学者や専門家のインタビューを組み合わせ、最新の科学的知見に基づき、現実とイマジネーションの境界を超越したこれまでにないリアリティーを創り出す。
監督は「縄文にハマる人々」で縄文1万年の謎に挑み、全国に衝撃を与えた山岡信貴。この映画においても五十嵐大介氏の漫画「海獣の子供」でも希求された、生命の秘密や可能性、人類と海や宇宙とのつながり、文明の新たな未来像を明らかにしてゆき、『海獣の子供』との相乗効果で、より深く作品世界を楽しむことができる内容となっている。
トゥレップとは、ミクロネシアのマーシャル語で航海や目的のある旅の意味。またアイヌ語では、アイヌの主食で「神様の贈り物」「命をつなぐもの」であるオオウバユリを指している。

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

2019年/日本/85分/配給:Beyond C.
構成・監督:山岡信貴
マーシャルパート・ラインプロデューサー:大川史織
プロデューサー:田中栄子
出演:森崎ウィン、五十嵐大介、二木あい、中沢新一、長沼毅、佐治晴夫、名越康文

「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」公式サイト: http://turep.kaijunokodomo.com



6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

「リトル・フォレスト」「魔女」などで知られる漫画家・五十嵐大介が、大海原を舞台に生命の秘密を描き、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞や日本漫画家協会賞優秀賞を受賞した名作コミック「海獣の子供」を、アニメ映画化。

【ストーリー】
自分の気持ちを言葉にするのが苦手な中学生の琉花は、夏休み初日に部活でチームメイトと問題を起こしてしまう。母親と距離を置いていた彼女は、長い夏の間、学校でも家でも自らの居場所を失うことに。そんな琉花が、父が働いている水族館へと足を運び、両親との思い出の詰まった大水槽に佇んでいた時、目の前で魚たちと一緒に泳ぐ不思議な少年“海”とその兄“空”と出会う。

琉花の父は言った――「彼等は、ジュゴンに育てられたんだ。」

明るく純真無垢な“海”と何もかも見透かしたような怖さを秘めた“空”。琉花は彼らに導かれるように、それまで見たことのなかった不思議な世界に触れていく。三人の出会いをきっかけに、地球上では様々な現象が起こり始める。夜空から光り輝く流星が海へと堕ちた後、海のすべての生き物たちが日本へ移動を始めた。そして、巨大なザトウクジラまでもが現れ、“ソング”とともに海の生き物たちに「祭りの<本番>が近い」ことを伝え始める。
“海と空”が超常現象と関係していると知り、彼等を利用しようとする者。そんな二人を守る海洋学者のジムやアングラード。それぞれの思惑が交錯する人間たちは、生命の謎を解き明かすことができるのか。“海と空”はどこから来たのか、<本番>とは何か。

【コメント】
キラキラした表向きの美しい海中世界だけでなく、その奥深い所にある真の姿をも見せてくれる『海獣の子供』。
ぜひ大スクリーンで琉花と共に生命の物語にダイブして欲しいです。 

二木あい / 水中表現家

6月7日(金)全国ロードショー アニメーション映画『海獣の子供』

【詳細】
映画『海獣の子供』
公開日:2019年6月7日(金)全国ロードショー
出演:芦田愛菜、石橋陽彩、浦上晟周、森崎ウィン、稲垣吾郎、蒼井優、渡辺 徹/田中泯、富司純子、尼神インター
監督:渡辺歩
音楽:久石譲
主題歌:米津玄師
原作:五十嵐大介「海獣の子供」

【公式サイト コメント】
https://www.kaijunokodomo.com/#comment



バイリンガルニュース ・ Bilingual News 特別編 (#BN353)

バイリンガルニュース ・ Bilingual News 特別編 (#BN353)


Hi! 特別編(#BN353)をアップしました。今回のゲストは、2回目の登場となる水中表現家の二木あいさんです!
氷水の中を素潜りしたり、雪山をTシャツ一枚で登ったりと、極寒トレーニングに取り組んでいるあいさん。「人類の限界に挑む」というテーマで様々な挑戦を続けています。あいさんの行動力とポジティブで強靭な精神力、話を聞いているだけで勇気がもらえます。聞いてみてね!
文字起こしのテキストも公式アプリから同時リリースしています。ネイティブが普段使うリアルな表現が大量にあるので、要チェック。

バイリンガルニュース ・ Bilingual News 2019・03・7 特別編 (#BN353)feat. 水中表現家 二木あい

【文字起こし】
iOS: https://goo.gl/T1T3ua
Android: https://goo.gl/rrPKGL
Mac: https://goo.gl/6pT6vq

【PODCAST】
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/353-%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%B7%A8-futaki-03-07-19/id653415937?i=1000431267146(ダウンロードは無料です)
or
http://bilingualnews.libsyn.com/353-futaki-030719

【WEBSITE】
2013年より開始した、毎週木曜日配信の無料ポッドキャスト。日本であまり報道されない世界のおもしろいニュースを、マイケルとマミの二人が独自の「バイリンガル会話形式」で紹介しています。不定期の特別編では、様々な分野のゲストをお招きし、ほかではなかなか聞けないフリートークを展開しています。発言の自由を守るため、あえてスポンサーはつけず、自腹で運営中。番組も公式アプリも、広告は一切入れていません。

Bilingual News is a free podcast that began in 2013 and releases episodes every Thursday. Michael and Mami discuss world news in a mixture of English and Japanese. Occasional special episodes feature guests and free conversation. In order to preserve genuineness of conversation, Bilingual News refuses all sponsorship and has no advertisements in the podcast or app.

https://bilingualnews.jp/podcast/



Behind The Scenes of the “Over The Horizon” 10th Anniversary Music Video

Behind The Scenes of the “Over The Horizon” 10th Anniversary Music Video

Included in all 2019 Samsung Galaxy smartphones, including the new Galaxy S10 line, this year’s version of the “Over the Horizon” theme marks the latest in a series that has seen renowned talents from all over the music industry concoct their own dynamic reworkings of the Samsung brand sound year on year.

Arranged by Academy Award-winning composer Steven Price, this latest orchestral reworking of ‘Over the Horizon’ includes an epic video featuring members of the London Philharmonia Orchestra performing against an awe-inspiring oceanic backdrop.

These stunning underwater shots were filmed on location just off of Sipadan Island, Malaysia, following Guinness World Record-holding free diver Ai Futaki as she explores the beauty, depth and majestic populations found in the world’s oceans.

Inspired by the wonder of life beneath the waves, the 2019 ‘Over the Horizon’ tune and music video bring to mind the importance of protecting our planet’s oceans so that they can be kept pristine for the next generation. In exclusive footage from the making of the music video, spreading the message of the importance of ocean conservation emerges as a cause close to the heart of all who were involved. “Hopefully we can inspire people to help the oceans themselves,” avows Price.

Take a look at the video below for a behind-the-scenes peek into how this astonishing film was made and the importance of its message, showcasing Price, Film Director James Brickell and the London Philharmonia setting up to record in the renowned Abbey Road Studios in London, as well as nature filmmaker Simon Enderby and Futaki on location at Sipadan Island.

[News] https://news.samsung.com/global/exploring-beneath-the-waves-behind-the-scenes-of-the-over-the-horizon-10th-anniversary-music-video



Over The Horizon 2019 Samsung Music Video

Over The Horizon 2019 Samsung Music Video


From rock to new age, to fusion jazz and more, “Over the Horizon,” Samsung Galaxy devices’ official brand sound, has been reimagined in a variety of genres over the last several years. Now, Samsung is celebrating the smartphone series’ 10th anniversary with an “Over the Horizon” update that features a deeply touching sound – and an even deeper message.

This year’s take on “Over the Horizon” was inspired by the beauty of the oceans – evoking the seas’ vast scale and indescribable majesty through a combination of soothing synthesizers, strings and woodwinds. The new ringtone’s debut video underscores the importance of ocean conservation, and at the same time visualizes how Samsung explored a number of innovative technologies when developing its latest Galaxy devices.

Filmed off the shore of Sipadan Island in Malaysia, the video follows Ai Futaki, a renowned conservationist and Guinness World Record-holding freediver, as she explores waters that are teeming with all manner of marine life. Ai’s dive was shot by acclaimed nature filmmakers James Brickell and Simon Enderby. The new “Over the Horizon” arrangement was composed by Academy Award-winning composer Steven Price and performed by the Philharmonia Orchestra at London’s famed Abbey Road Studios.

Stay tuned to Samsung Newsroom in the coming days for a behind-the-scenes look at how the film was made, along with more insight into its inspiring message. And don’t forget to click on the ringtones embedded in the images below to explore how Samsung’s signature sound has evolved over the years.

[News] https://news.samsung.com/global/from-rock-to-classical-pop-crossovers-new-ocean-inspired-over-the-horizon-celebrates-10th-anniversary-of-galaxy-series



7月28日(土) タカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋にてトークショー 開催

7月28日(土) タカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋にてトークショー 開催


Photographed by Fabrice Dudenhofer

ブランパン オーシャン コミットメント フィフティ ファゾムス フェア 二木あい氏 スペシャルトークショー

2018年7月18日(水)~2018年7月31日(火)の間開催されるブランパン オーシャン コミットメント フィフティ ファゾムス フェアに関連して、フリーダイビング時もブランパン フィフティ ファゾムスを着用している二木あいさんによるトークショーを開催いたします。

トークショー開催日程:2018年7月28日(土)15:00~
※約30分程度予定

ブランパンの海洋保全活動のパートナーとして、2014年7月にタヒチ沖ファカラバ環礁で行われた「ブランパン ダイビング エクスペリエンス」、2014年10月に南仏アンティーブで行われた「ブランパン オーシャン コミットメント」発表会にもご参加。
日本でもブランパンの海洋保全活動のパートナーとして、各地でそのユニークな活動を紹介するトークショーに参加されています。海外での活動も多い二木さんですが、今回は日本に滞在中の短い期間に、トークショーを開催して頂くことが実現いたしました。ご自身で水中撮影された画像・映像を交えて、二木さんの活動について語っていただきます。
  
■ ブランパン オーシャン コミットメント フィフティ ファゾムス フェア

会期:2018年7月18日(水)~2018年 7月 31日(火) 
※最終日は午後7時閉場
会場:タカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋 1階・2階
※期間中、ブランパンの腕時計をご購入いただいたお客様にブランパン オリジナルアイテムをプレゼントいたします。
ブランパン HP : http://www.swatchgroup.jp/topics/2018/7/13/blancpain-ocean-commitment-fifty-fathoms-fair/

■ 二木あい氏 スペシャルトークショー

日時:7月28日(土)午後3時~(約30分)
会場:タカシマヤ ウオッチメゾン 東京・日本橋 1階

タカシマヤ ウォッチメゾン HP : http://watch.takashimaya.co.jp/news/detail/index/id/363?site=tokyo



8月5日(日) BEST新宿本店にてトークショー 開催

8月5日(日) BEST新宿本店にてトークショー 開催


photographed by Fabrice Dudenhofer

BLANCPAIN オーシャンコミットメント フィフティ ファゾムス フェア
水中表現家 二木あい氏 トークショー

開催日時:2018年8月5日(日)15:00~16:00
開催場所:BEST新宿本店 4F(東京都/新宿)

現存する世界最古の時計ブランドとしてBLANCPAIN(ブランパン)は、1953年にフランス海軍の要請により世界初のモダンダイバーズウォッチ「フィフティ ファゾムス」を世に送り出したことで知られています。8/1(水)からスタートする本フェアでは、「フィフティ ファゾムス コレクション」を多数揃えてご紹介いたします。人気の高まってるプレミアムなダイバーズウォッチの幅広いモデルをご覧頂ける貴重な機会です。

また、ブランパンは、海洋保全活動「ブランパン オーシャンコミットメント」をおこない、活動の一環として年に1度写真集「エディション フィフティファゾムス」を発行しています。8月5日(日)限定で、この写真集をきっかけに出会いブランパンの海洋保全活動のパートナーとして活動されている水中表現家 二木あい氏 のトークショーを開催いたします。

ぜひこの機会に、BEST新宿本店 4Fまでお越しください。

【イベント情報詳細はこちら】
https://ishida-watch.com/eventfair/post/?entry=i-blancpain-180801

【イベントエントリーフォームはこちら】
http://f.msgs.jp/webapp/form/19960_sndb_11/index.do?code=7
★ご参加は以下のwebページよりエントリー制となります。
受付期間:7月20日(金)12:00 ~ 8月4日(土)23:59
定員40名になり次第受付終了



8月5日(土) BEST新宿本店にてトークショー 開催

8月5日(土) BEST新宿本店にてトークショー 開催

ブランパン(BLANCPAIN)フェア
2017年8月1日(火)- 8月13日(日)BEST新宿本店4F

<ブランパンの海洋保全活動 ”ブランパン オーシャン コミットメント”>
ブランパンの歴史は、60年以上も前からダイビングの世界と密接な関係を持っています。その始まりは、1953年に初のモダンダイバーズウォッチ、フィフティファゾムスの製作でした。そのオリジナルモデルが高く評価され、ダイビングウォッチの原型としての地位を確立する要因となりました。

その海との深い関わりから「ブランパン オーシャン コミットメント」の名の下に、様々な海洋保全活動を行っております。年に1度発行される写真集「エディション フィフティ ファゾムス」もその活動のひとつです。

2017年8月5日(土)16:00~ BEST新宿本店4Fにて 二木あいトークショー開催

世界でも数少ない水中表現家として活動している二木あい氏とブランパンとの出会いも、この写真集「エディション フィフティ ファゾムス」がきっかけでした。

今回、ブランパンの海洋保全活動のパートナーである二木氏が、各地で行った活動を紹介するトークショーを開催いたします。

様々な水中画像を交えながら、二木氏ご自身の水中表現家としての活動について語っていただきます。

開催日時:2017年8月5日(土)16:00~
開催場所:BEST新宿本店4F

ご参加のお客様には、15:00~17:00頃まで ドリンクのサービスがございます。

トークショー終了後、ブランパン特製の商品が当たる抽選会を開催いたします。


ブランパンは、機械式時計にこだわり続ける1735年創業の最古の時計ブランドです。
創業以来、一度もクォーツを手がけることなく、機械式時計を作り続けているブランパンは、 スイス・ジュラの工房にて、最初から最後まで一人の職人の手によって、時計を生み出している数少ないメーカーです。 パーペチュアル・カレンダー(永久カレンダー)、トゥールビヨン、ミニッツリピーターなどの6つの複雑機構を搭載した複雑時計を毎年のようにリリースし、職人の伝統を重んじながらも、機械式時計への新たな試みも続け、機械式時計の機能美を追求し続けています。

BEST新宿本店イベント website : http://www.ishida-watch.com/brand/blancpain/fair_170801/

Blancpain: http://www.blancpain.com



8月6日(日)逗子ごかんたいそう「未来につなぐ暮らしのたね」ワークショップ

8月6日(日)逗子ごかんたいそう「未来につなぐ暮らしのたね」ワークショップ

通年参加型ワークショップ「未来につなぐ暮らしのたね」

逗子の森の中にあるパーマカルチャー農園併設の保育園をベースに、子供の未来に想いをもつ仲間と気づきあう一年。今年のテーマは「自然と暮らし」です。

各分野で唯一無二の表現をしている方々をゲストに招いて、座学だけでない実践的なワークショップを行い、自然とよりそう暮らしの知恵や、自然のしくみ、自然とのつながりについて学び、子供たちに伝えたい暮らしについて深めていきます。

このプログラムは、講師対生徒、という図式の一般的なスクールではなく、運営者・参加者全員が分け隔てなく、一つのコミュニティとして、ともに学び合うスタイル。


要求し合うのではなく、与え合う関係性を目指しています。参加者同士のつながり、学び合う楽しさ・心と心で対話する穏やかさをシェアしましょう!

プログラムを通じた学び・気づき・感動を子どもたちの未来のためになんらかの形でつなげたいという想いのある方にぜひ参加いただけたらと思います。

8月6日(日)10:00-16:00 逗子ごかんたいそう「未来につなぐ暮らしのたね」ワークショップ “ReConnect with the Water ~水と再び繋がる~”  

guest:二木あい(水中表現家)
水にプカプカ浮いているだけでも気持ちいいですが、そこから一歩ふみだして、素潜りで水中に入ることで体感できる世界を、呼吸のワークを交えて紹介します。

対象:このプログラムでえた気づきを、自分なりの表現で自分の子どもやまちの子どもたちに伝えていきたい方。現在及び未来、なんらかの形で子どもたちの場作りに取り組む想いのある方。

定員20名(最少催行人数:10名)
*受講につきましては、年間コース受講の方を優先させていただき、先着順とさせていただきます。
*18歳以下のお子様は無料で同伴可能です(ただし、保育はできませんのでご自身の責任で宜しくお願いいたします)。
*お子様は野外で遊んで過ごすことができますが、お子様専属スタッフはおりませんのでご了承ください。
*自然との深い対話を目指す回については、静かな環境をつくるためお子様のご参加をお控えいただくことがあります。
・・・・
参加費:
①年間フェロー 50,000円〜100,000円(sliding scale方式)
(全10回のプログラム参加、昼食、材料費、保険込)
②単発フェロー 6,000円〜10,000円(sliding scale方式)
(1回のプログラム参加、昼食、材料費、保険込)
*年間通して参加される方を優先し、空きがある回に限りお申込みを受け付けます。

*今回のプログラムでは、”sliding scale方式”を取り入れることにより、本プログラムの運営と、資金的な余裕のない方でもこのプログラムに参加してほしいという私たちの願い、を両立できる形を見つけだしたいと考えています
*参加者には、5万円から10万円の範囲内で、ご自身が気持ち良くお支払いのできる範囲での参加費をご自身で設定していただきたいと思います
*sliding scaleの詳細については、別添の資料をご参考ください
*もし、この参加費の考え方に関して、疑問やご質問がありましたら、申し込みの際にあわせて遠慮なくご質問ください

参加申し込み方法
以下の項目について、記載されたメールを、NPO法人ごかんたいそう パーマカルチャーと子どもの未来研究所宛(5kantaiso@gmail.com)までお願いします。
1.お名前
2.性別
3.ご職業
4.お住いの住所
5.連絡先電話番号
6.連絡先メールアドレス
7.今回のワークショップへの参加理由・目的を教えてください
8.参加費の金額はいくらをお考えでしょうか?
9.どのような思いで、その金額を選択していただいたのか教えてください
10.その他ご質問などあれば教えてください

お支払い方法
①年間コース参加の方につきましては、参加料を事前にお振込ください。一括での支払いが難しい方は個別にご相談ください。
②コース単発参加その他のプログラム参加の方につきましては、参加当日にスタッフに現金でお支払いください(おつりのないようにお願いいたします)。

問い合わせ・申込み先
NPO法人ごかんたいそう パーマカルチャーと子どもの未来研究所 宛
E-mail:5kantaiso@gmail.com

主催
NPO法人ごかんたいそう
www.gokantaiso.org
〒249-0007 神奈川県逗子市新宿3−2−33

【個人情報の取り扱いについて】
お申込み時の個人情報は、プログラムの受講お申し込み、受講、およびプログラムに関わる情報のご提供にのみ使用いたします。