Underwater Artist (二木 あい・水中表現家)


ブランパン:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUMにて 「Fifty Fathoms」 エキシビション内にて二木あい写真展開催

ブランパン:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUMにて 「Fifty Fathoms」 エキシビション内にて二木あい写真展開催

BLANCPAIN 「Fifty Fathoms」

1953年に世界初のモダンダイバーズウォッチとして発表され、ダイバーズウォッチの定義を確立したとされるブランパンの「Fifty Fathoms」。今回「Fifty Fathoms」の2019年最新作をはじめ、通常では見ることのできないヴィンテージアイテムなどを特別にご覧頂けるエキシビションを開催いたします。

「フィフティ ファゾムス」に関連してブランパンが長年取り組んでいる海洋保全活動(ブランパン オーシャン コミットメント)に関するエキシビションも併せて行います。また、今回は特別に日本でのブランパン オーシャン コミットメントアンバサダーである二木あいさんのお写真も展示されています。

ぜひ、伝説の時計「Fifty Fathoms」の世界をお楽しみください。

ご来場頂いたお客様には、ブランパンのオリジナルノベルティグッズをプレゼントいたします。
*数量に限りがございます。無くなり次第終了とさせて頂きますので、予めご了承ください。

開催日程:2019年9月14日(土)12:00~17:00

会場:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F 
電話: 03-3575-7755

お問い合わせ先:ブランパン ブティック銀座
Website : http://www.swatchgroup.jp/topics/2019/8/15/blancpain-fifty-fathoms-collection-fair-ginza-tsutayabooks/



8月23日 第6回 宗像国際環境100人会議 出席

8月23日 第6回 宗像国際環境100人会議 出席

テーマ:常 若 TOKOWAKA 持続可能な地域社会 ~宗像からの提案~ 海の鎮守の森構想

先人たちは自然の摂理を熟知してそれを循環系のなかで暮らしていた。その自然の中に神々を見出して、自然への抑止力を働かせ多様な生態系と持続可能な社会システムを作り上げてきた。
“常若(とこわか)”とは、衰えることなく、常に若々しくあれということ。伊勢神宮が20年に一度若返るのもこの常若の思想。
宗像国際環境会議実行委員会では、昨年の会議において、「持続可能性というものを日本の、いわば文化的な言葉に置き換えると常若になる。是非宗像から世界にこの考えを発信してはどうだろう」という提言を受け、今年のテーマはSDGs(持続可能な開発目標)を「常若」に読み替え、世界に発信していく。

website:https://munakata-eco100.net



SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事

SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事

SHIGETA PARIS ウェブインタビュー記事に掲載

SHIGETA PARISとは:
植物は、一見やさしそうに見えるけれどじつは、すごい力を持っている。わたしたちの身体に元々ある美しく、すこやかで、きもちのいい状態をかんぺきに引き出してくれる力。深い呼吸、セルフマッサージ、からだを整える食生活というホリスティックなアプローチの中で植物のちからのすごさを実感してもらうこと。それがSHIGETAの使命。

Organic with Impact すべては、使った瞬間の驚きのために。

WEB記事:https://www.shigetajapan.com/news/821



Forbes Japan “Self Made Woman 100” インタビュー記事

Forbes Japan “Self Made Woman 100” インタビュー記事

Forbes Japan “Self Made Woman 100” 素潜りで世界を撮る 水中表現家・二木あいが人間の限界に挑み続ける理由

二木あいが酸素ボンベもフィンも着けず、一息で地中の洞窟を90m泳いでギネス記録を打ち立てたのは2011年のこと。今彼女が計画にしているのは、人類未踏の「世界一標高の高いアンデス山脈の湖で素潜りをすること」だという。

なぜ彼女は過酷な挑戦を続けるのだろうか。二木がこれまで歩んできた水中表現家としてのミッションとモチベーションを聞いた。

Web記事:https://forbesjapan.com/articles/detail/27885/1/1/1



6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

6月15日(土)RUN FOR THE OCEAN in Tokyo 「Co-Exist ~共に生きる~」写真展

アディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2019年6月8日(土)~6月16日(日)の期間中に実施している海洋プラスチック汚染に対するグローバルムーブメント「Run For The Oceans」の一環として、6月15日(土)に東京都江戸川区の葛西臨海公園・葛西海浜公園にて「RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO」を開催致します。

「Run For The Oceans」は、期間中にランニングアプリ「Runtastic」内のチャレンジに参加をすると1km走るごとに1ドルを、プラスチック汚染の影響を受ける海岸沿いのエリアに暮らす10万人の若者たちとその家族に対しアクションを起こすための、教育とサポートを直接提供する「Parley Ocean School Program」のために寄付します。

ランニング・ビーチヨガなどをはじめとしたセッションの他、「Parley」特設ブースの設置、フォトスポットなどをご用意いたします。イベントのフィナーレにはスペシャルゲストによるトークショーやスペシャルLIVEも予定しております。

二木あいの写真展「Co-Exist ~共に生きる~」は入り口入って左側のワークショップ&フォトエキシビションブースにて公開いたします。「共に生きる」をテーマに奄美大島で撮影した写真を展示します。是非、お越しください。

2019年6月15日(土) 10:00-18:00「RUN FOR THE OCEAN in Tokyo」葛西臨海公園・葛西海浜公園にて開催

【RUN FOR THE OCEANS IN TOKYO】実施概要
日時 : 2019年6月15日(土)10:00~18:00
開催場所 : 葛西臨海公園・葛西海浜公園(東京都江戸川区臨海町6丁目2) 
メイン会場 : 汐風の広場

入場無料 ※セッションは参加費用がかかります。

公式サイト : https://shop.adidas.jp/runfortheoceans/



6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

これは現実か?フィクションか? STUDIO4℃初のドキュメンタリー映画

[STORY]
7本のビデオテープを残して、“男”はなぜ失踪したのか?
一人の男が姿を消した。
残されたのは6本のビデオテープ。
テープにはそれぞれにタイトルがつけられている。「海獣」「海」「生命」「神話」「対話」「宇宙」。収録されているのはそれぞれのタイトルに沿った専門家のインタビュー映像と、行方不明になった男のボイスメモ、そして21世紀の日本の街の風景。
そこから浮かび上がってくるのは、人類が海中で生きる可能性。映像の解析によって、男はミクロネシアに向かったことがわかり、取材班は現地に向かう。
そこでタイトルのない7番目のテープが発見される。そのテープの中には、男の最後の姿が映されていた。

7本のビデオテープ残して行方不明になった男の行方を追うという物語とドキュメンタリーが交差する、ドキュメント・オデッセイ。
謎の失踪を遂げた男を演じるのは、映画『海獣の子供』でアングラード役を務める森崎ウィン。男が残したテープに、現実の科学者や専門家のインタビューを組み合わせ、最新の科学的知見に基づき、現実とイマジネーションの境界を超越したこれまでにないリアリティーを創り出す。
監督は「縄文にハマる人々」で縄文1万年の謎に挑み、全国に衝撃を与えた山岡信貴。この映画においても五十嵐大介氏の漫画「海獣の子供」でも希求された、生命の秘密や可能性、人類と海や宇宙とのつながり、文明の新たな未来像を明らかにしてゆき、『海獣の子供』との相乗効果で、より深く作品世界を楽しむことができる内容となっている。
トゥレップとは、ミクロネシアのマーシャル語で航海や目的のある旅の意味。またアイヌ語では、アイヌの主食で「神様の贈り物」「命をつなぐもの」であるオオウバユリを指している。

6月15日(土)「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」劇場公開

2019年/日本/85分/配給:Beyond C.
構成・監督:山岡信貴
マーシャルパート・ラインプロデューサー:大川史織
プロデューサー:田中栄子
出演:森崎ウィン、五十嵐大介、二木あい、中沢新一、長沼毅、佐治晴夫、名越康文

「トゥレップ〜「海獣の子供」を探して〜」公式サイト: http://turep.kaijunokodomo.com



6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

6月7日公開 アニメーション映画「海獣の子供」

「リトル・フォレスト」「魔女」などで知られる漫画家・五十嵐大介が、大海原を舞台に生命の秘密を描き、文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞や日本漫画家協会賞優秀賞を受賞した名作コミック「海獣の子供」を、アニメ映画化。

【ストーリー】
自分の気持ちを言葉にするのが苦手な中学生の琉花は、夏休み初日に部活でチームメイトと問題を起こしてしまう。母親と距離を置いていた彼女は、長い夏の間、学校でも家でも自らの居場所を失うことに。そんな琉花が、父が働いている水族館へと足を運び、両親との思い出の詰まった大水槽に佇んでいた時、目の前で魚たちと一緒に泳ぐ不思議な少年“海”とその兄“空”と出会う。

琉花の父は言った――「彼等は、ジュゴンに育てられたんだ。」

明るく純真無垢な“海”と何もかも見透かしたような怖さを秘めた“空”。琉花は彼らに導かれるように、それまで見たことのなかった不思議な世界に触れていく。三人の出会いをきっかけに、地球上では様々な現象が起こり始める。夜空から光り輝く流星が海へと堕ちた後、海のすべての生き物たちが日本へ移動を始めた。そして、巨大なザトウクジラまでもが現れ、“ソング”とともに海の生き物たちに「祭りの<本番>が近い」ことを伝え始める。
“海と空”が超常現象と関係していると知り、彼等を利用しようとする者。そんな二人を守る海洋学者のジムやアングラード。それぞれの思惑が交錯する人間たちは、生命の謎を解き明かすことができるのか。“海と空”はどこから来たのか、<本番>とは何か。

【コメント】
キラキラした表向きの美しい海中世界だけでなく、その奥深い所にある真の姿をも見せてくれる『海獣の子供』。
ぜひ大スクリーンで琉花と共に生命の物語にダイブして欲しいです。 

二木あい / 水中表現家

6月7日(金)全国ロードショー アニメーション映画『海獣の子供』

【詳細】
映画『海獣の子供』
公開日:2019年6月7日(金)全国ロードショー
出演:芦田愛菜、石橋陽彩、浦上晟周、森崎ウィン、稲垣吾郎、蒼井優、渡辺 徹/田中泯、富司純子、尼神インター
監督:渡辺歩
音楽:久石譲
主題歌:米津玄師
原作:五十嵐大介「海獣の子供」

【公式サイト コメント】
https://www.kaijunokodomo.com/#comment



バイリンガルニュース ・ Bilingual News 特別編 (#BN353)

バイリンガルニュース ・ Bilingual News 特別編 (#BN353)


Hi! 特別編(#BN353)をアップしました。今回のゲストは、2回目の登場となる水中表現家の二木あいさんです!
氷水の中を素潜りしたり、雪山をTシャツ一枚で登ったりと、極寒トレーニングに取り組んでいるあいさん。「人類の限界に挑む」というテーマで様々な挑戦を続けています。あいさんの行動力とポジティブで強靭な精神力、話を聞いているだけで勇気がもらえます。聞いてみてね!
文字起こしのテキストも公式アプリから同時リリースしています。ネイティブが普段使うリアルな表現が大量にあるので、要チェック。

バイリンガルニュース ・ Bilingual News 2019・03・7 特別編 (#BN353)feat. 水中表現家 二木あい

【文字起こし】
iOS: https://goo.gl/T1T3ua
Android: https://goo.gl/rrPKGL
Mac: https://goo.gl/6pT6vq

【PODCAST】
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/353-%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%B7%A8-futaki-03-07-19/id653415937?i=1000431267146(ダウンロードは無料です)
or
http://bilingualnews.libsyn.com/353-futaki-030719

【WEBSITE】
2013年より開始した、毎週木曜日配信の無料ポッドキャスト。日本であまり報道されない世界のおもしろいニュースを、マイケルとマミの二人が独自の「バイリンガル会話形式」で紹介しています。不定期の特別編では、様々な分野のゲストをお招きし、ほかではなかなか聞けないフリートークを展開しています。発言の自由を守るため、あえてスポンサーはつけず、自腹で運営中。番組も公式アプリも、広告は一切入れていません。

Bilingual News is a free podcast that began in 2013 and releases episodes every Thursday. Michael and Mami discuss world news in a mixture of English and Japanese. Occasional special episodes feature guests and free conversation. In order to preserve genuineness of conversation, Bilingual News refuses all sponsorship and has no advertisements in the podcast or app.

https://bilingualnews.jp/podcast/



Behind The Scenes of the “Over The Horizon” 10th Anniversary Music Video

Behind The Scenes of the “Over The Horizon” 10th Anniversary Music Video

Included in all 2019 Samsung Galaxy smartphones, including the new Galaxy S10 line, this year’s version of the “Over the Horizon” theme marks the latest in a series that has seen renowned talents from all over the music industry concoct their own dynamic reworkings of the Samsung brand sound year on year.

Arranged by Academy Award-winning composer Steven Price, this latest orchestral reworking of ‘Over the Horizon’ includes an epic video featuring members of the London Philharmonia Orchestra performing against an awe-inspiring oceanic backdrop.

These stunning underwater shots were filmed on location just off of Sipadan Island, Malaysia, following Guinness World Record-holding free diver Ai Futaki as she explores the beauty, depth and majestic populations found in the world’s oceans.

Inspired by the wonder of life beneath the waves, the 2019 ‘Over the Horizon’ tune and music video bring to mind the importance of protecting our planet’s oceans so that they can be kept pristine for the next generation. In exclusive footage from the making of the music video, spreading the message of the importance of ocean conservation emerges as a cause close to the heart of all who were involved. “Hopefully we can inspire people to help the oceans themselves,” avows Price.

Take a look at the video below for a behind-the-scenes peek into how this astonishing film was made and the importance of its message, showcasing Price, Film Director James Brickell and the London Philharmonia setting up to record in the renowned Abbey Road Studios in London, as well as nature filmmaker Simon Enderby and Futaki on location at Sipadan Island.

[News] https://news.samsung.com/global/exploring-beneath-the-waves-behind-the-scenes-of-the-over-the-horizon-10th-anniversary-music-video



Over The Horizon 2019 Samsung Music Video

Over The Horizon 2019 Samsung Music Video


From rock to new age, to fusion jazz and more, “Over the Horizon,” Samsung Galaxy devices’ official brand sound, has been reimagined in a variety of genres over the last several years. Now, Samsung is celebrating the smartphone series’ 10th anniversary with an “Over the Horizon” update that features a deeply touching sound – and an even deeper message.

This year’s take on “Over the Horizon” was inspired by the beauty of the oceans – evoking the seas’ vast scale and indescribable majesty through a combination of soothing synthesizers, strings and woodwinds. The new ringtone’s debut video underscores the importance of ocean conservation, and at the same time visualizes how Samsung explored a number of innovative technologies when developing its latest Galaxy devices.

Filmed off the shore of Sipadan Island in Malaysia, the video follows Ai Futaki, a renowned conservationist and Guinness World Record-holding freediver, as she explores waters that are teeming with all manner of marine life. Ai’s dive was shot by acclaimed nature filmmakers James Brickell and Simon Enderby. The new “Over the Horizon” arrangement was composed by Academy Award-winning composer Steven Price and performed by the Philharmonia Orchestra at London’s famed Abbey Road Studios.

Stay tuned to Samsung Newsroom in the coming days for a behind-the-scenes look at how the film was made, along with more insight into its inspiring message. And don’t forget to click on the ringtones embedded in the images below to explore how Samsung’s signature sound has evolved over the years.

[News] https://news.samsung.com/global/from-rock-to-classical-pop-crossovers-new-ocean-inspired-over-the-horizon-celebrates-10th-anniversary-of-galaxy-series